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[『はじめてのタティングレース』から]フラワーモチーフを作ってみよう [tatting]

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 ‘リング’を3つから一つづつ増やしていって、✿お花を。

 一つ一つのリングを最後に引き締めて輪にする時、
前のリングと同じ大きさになるように加減。
ゆる過ぎないよう、きつ過ぎないよう。


編んでみたいかわいいモチーフがあったのでゲット↓
小さなモチーフと、ブレードが主です。

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[タティングレース「新しい世界」]レッスン14‘お花’ [tatting]

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        (#20レース糸    5 × 5 ㎝ )
 お花ができました。ちょっとゆがんでますね^^;でも何とか形になりました・・・

 面白い!
1208014.jpg
 くるくるっとらせん?を描いているわけではなく、
あくまで、リヴァースワークも入れて
‘リング’と‘チェイン’の繰り返しで、この花ができています。

 おっと!
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 リングとリングをピコでつなぐのを忘れました!

中心に来るピコも小さめにすればよかった。。。
内側から外側に・・・ではないんですね~!面白い^^
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[タティングレース「新しい世界」]レッスン13‘蝶’ [tatting]

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           ( #20レース糸   3.5 × 3.5 ㎝)

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タティングレースに挑戦④‘リングとリングをつなぐ’ [tatting]

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 リングとリングを‘ピコ’でつなぎました。
1つ目のリングの3つ目のピコに、2つ目のリングを編む中で、糸を通してつなぎます。

 ピコを小さくすれば、リング同士がピタッとくっつく感じに出来上がるようですね。

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調子に乗って^^;、もう一組。
1目多く結ってしまったようです ̄▽ ̄;;;
ゆがんでしまいました。。。

繊細なレースですから、1目ぐらい・・・は通用しないかも^^;;;
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タティングレースに挑戦③‘リヴァース・ワーク’ [tatting]

 続けて編んで結ってみました。
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①(リング)
   ↓
②(チェイン)
   ↓
③(リング)
と結いました。

 タティングレースは、芯の糸に結んでいくと、
上向きの‘弧’⌒を描いていく
そうです。

なので、②のチェインの下向きの弧を作るためには、
①後、②にうつるときに、
上下逆に「裏返す」という工程が入ります。
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部分で、ひっくり返すことを
‘リヴァース・ワーク’といいます~♪

‘ピコ’の大きさ、微妙に一つ一つちがってしまいます~^^;
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タティングレースに挑戦②‘リング’ [tatting]

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チェインが‘輪っか’になると、
‘リング’となります。
芯となる糸を輪っかにして、そこに目を結んでいきます。

あれ、何かで見たんだけど、、、
クラシカルなタティングは、リングのみでデザインされているとか…

チェイン・リング・ピコを組み合わせて、
いろんな形を作っていきます♪




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タティングレースに挑戦 [tatting]

(さっそく訂正あり^^;、、、初心者ゆえおゆるし下さいませm(_ _)m
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 ‘シャトル’に糸を巻いたもので、‘目を作って’いきます。
糸を結んでいくので、‘編む’とはいわないそうです

下に敷いてある本の作品♪作れるようになりたいですね~

シャトルは、まるでミドリムシみたい!?なんて思うのは私だけ?^^;;;

先がとがっています(角)。ついていないものもあります。
まだ出番はないですが、ついていると便利なようです。

以前お店で、5個入り?!を見かけましたが、
なるほど、色によって・・・や
シャトルの巻きを‘2つ’使う時もあったりで、
意外と、5個は使うかも。

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 さて、、、

基本の目=‘ダブルステッチ(前の半目+後の半目)’、編んでみました。
ぴょこっと出ている部分を‘チェイン⇒‘ピコ’(ピコット)といいます。
‘ダブルステッチ’と‘ピコ’を組み合わせてできるものを‘チェイン’というのですね。
これを組み合わせていろんな形を作ってゆくのですね~

編み物って、いつも思うのですが・・・
きっとレッスンなどで、直に見るとわかりやすくても
写真を1枚1枚見ながらだと、理解するまでがなかなか難しかったりしますね^^;;;
ここまで、作るのに結構時間がかかりました^^が、
いち・に、いち・に、いち・に・・・
「‘芯’の糸に、(前の半目+後の半目)を結んでいく」
・・・ただし、はじめはシャトルを動かして、相手の糸を芯として結びつけるのに、
シャトルの糸をピンと張ることで、
結局シャトルにつながっている糸が芯になる・・・という操作が入るんですね~

なんとなく基本の‘目’はつかめました~♪

今風に?、動画で見れば早いかも!?
 基本の目‘ダブルステッチ’の作り方を参考まで♪
2つの操作で一つの目に

さて、テキストはブログやレビューを参考にこちらに。
雄鶏社から出されていた本の復刻♪

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タティングレース [tatting]

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 久しぶりに、このブログのタイトルにもふさわしくレース登場^^;です。

 ずっと前からやってみたいと思いつつ、とっても繊細そうだし、と踏みきれずにいたのですが・・・
ペケペケさん
『フィレレース』というレースをはじめておられて、ちょっと興味をもち検索にかけたりしていました。

 そこで、再び‘タティングレース’もたくさん見ることになり、、、布小物につけるレースモチーフに使いたい!とも思っていたので、自己投資!?^^*
 まずは、タティングレース、編んでみよう・・・背中を押されました!?^^ゞ
本も最近よくみかけますね。この‘ふね’(とよく書かれています)の形をした道具、
シャトル
を使います。葉っぱみたいです。
 糸は、はじめは太めの20番を使ってみます。

 さて、週末の帰省時、ちょっとした時間、トライしてみたいと思います。
たぶん、以前挑戦した『タッチング結び』と、道具を使うか使わないかで、基本的な編み方?は同じなのかな???
でも、すっかり忘れてしまいました^^;;;
さて、形になるでしょうか~

 フィレレースも、タティングレースもかぎ針や棒針の編み方とは、また違った編み方や道具で美しいレースを編みだします^^♪レースの世界も深いです~

 これと本1冊あれば、OKなので、またキティの眼鏡ケースに、糸切りばさみとレース針も入れて持ち運びます~
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